「良心の危機―「エホバの証人」組織中枢での葛藤」 レイモンド・フランズ
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統治体の成員であった筆者がありのままに
ものみの塔統治体でいかに物事が決定され、それがいかに全エホバの証人の生活に影響するかを、統治体の成員であった筆者がありのままに記しています。
組織に対する恨みなどはまったく書かれておらず、客観的に穏やかな書き方をされています。
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